AIへの課金は、コストじゃなくてレバレッジです。
この講座はそこから始まります。チャットで質問して答えをもらう使い方から一歩進んで、AIにファイルを直接触らせて仕事をさせるところまで。道具はObsidian・Typeless・Claudeの3つだけに絞っています。
本編9本に、特別編「APIとMCP」の7本と単発2本を足して、全18本。学習サイトですべて無料で公開しています。
AIは月数万円で雇える新しい社員
AIを月数万円で雇える新しい社員として捉え直します。
課金はコストではなくレバレッジだという考え方を扱います。
AIは人を本来の仕事に戻す道具だと分かります。
チャットで聞くのをやめると、AIは仕事を始める
質問して答えをもらう使い方から一歩進む回です。
AIにファイルを直接触らせる分かれ道を解説します。
メルマガやLPを内製する実例と最初の一歩を扱います。
まず動かす。つなぐ口が、MCP
いよいよAIを実際に動かしてみる回です。
ぼくのGメール見てみて、と頼む体験から入ります。
裏側のコネクタであるMCPと許可のつまずきを扱います。
このほかの15本(すべて無料)
本編の残り6本
3. 道具は3つだけ。Obsidian・Typeless・Claude
4. AIの入り口は3つ。今日はコードだけでいい
5. 困ったら、スクショを撮って聞くだけでいい
7. 承認ボタン地獄から、抜け出す
8. AIの記憶は、机の広さ
9. 同じ指示を、二度としない
特別編「APIとMCP」全7本
1. 注文するだけでいい。それが、API
2. 手順をそろえる約束が、プロトコル
3. Webの正体は、玄関と骨組み
4. MCPは、AIのための通訳ルール
5. MCPは、言語でも道具でもない
6. 覚えないほうが、向いていることがある
7. 仕組みがわかると、選べるようになる
単発2本
ゼロからわかるCloudflare
AIでクローン音声(クラウドvsローカル聞き比べ)
続きは学習サイトでぜひご視聴ください。30秒でマイページを作成すると、視聴履歴の確認や学習進捗の保存ができるようになります。